|
今回は、山梨の都留市立病院のはなし。今年三月で出産の扱いを休止するとのこと。その結果、年に120人ほどの「お産難民」がでるらしい。こういうので「難民」と名づけるのは、使い方としてどうかとおもうが、担当する人間が減るのでは、こういう状況もやむなしかな、と。あとは東京のエライ人々がどう思うかの問題である。耳に届いているかどうかも定かではないが。 人気ブログランキングへ (今回の一冊) お産選びマニュアル―いま、赤ちゃんを産むなら 郡内で年120人強、お産難民(読売)
|
| << 前記事(2008/01/24) | トップへ | 後記事(2008/01/26)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
一人の医師を作るのに10年は掛かるんだから、ここは世界に目を向ける以外に方法は無いんだよ。少子化時代で為すべきことは外国人に眞の意味での全面的な門戸開放をするっきゃないよ。早急に外国医師を招く唯一の方法である、臨床修練制度の改定を厚労省にお願いしているが、今まで返事無しさ。今年はブラジルー日本移民100周年だから両国間の深い絆を活用して様々なことを考えられるんだがね。如何せん政府の対応は、、、、、、。今、一人のブラジル医師と招請について連絡を取り合っているんだが医師不足に悩んでいる病院のサポートがあれば上手く行くと思うよ。何とか一石を投じたいと情熱を燃やしているよ。 yorihikokato@yahoo.co.jp 宜しく。 |
アンドレカトウ 2008/02/01 15:44 |
アンドレカトウさんへ |
3番目の落書き 2008/02/03 03:39 |
| << 前記事(2008/01/24) | トップへ | 後記事(2008/01/26)>> |