。。。私が下線・太字をほどこした部分がわからない。なんで「実質は倍の0.8%引き上げ」なのか? なんか、この部分を読んでいると、国民が病院に行くのがよくないかのような言い分だな。そして、医者が収入を増やすのは良くないと述べているようにも受け取れるな。数字にも論理にも暗い私のことだ。訂正してくれる方がいればありがたい。 政府はなんとしても、医療や福祉への支出を抑制したいのだろう。なぜかと言えば、国家の財政に響くから。でも、国家の財政に響くと言うのであれば、もっと減らす部門があるのではないか。まず「公務員にかかる人件費」及び「公共事業費」。まず、減らさなければいけないところから減らしましょう。 (今回の一冊) ドキュメント医療危機
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IZAですからねぇ、というのが私の感想です。実質0.8%増というのも、医師会を黙らせるための方便でしょう。0.38%なんていうのも、一生懸命綱引きをしているように見せていながら、実はほとんど意味がない数字だと思っています。IZAの意見は産経新聞の意見、産経新聞の意見は経済界の中で「医療費は少なければ少ないほどいい」と思いこんでいる人の意見です。 |
hirakata 2007/12/20 21:51 |
こめんとおくれてごめんなさい。 |
stra12 2007/12/23 23:40 |
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